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街の名前 酒の町 バッカスフィード

更新日:
2011/02/12
街の規模:
人口:
1000
所属する国:
フィオール王国
支配体制/代表的な人物

川を酒が流れ、井戸を掘れば酒が湧く。

そんな土地に各地の酒好きが集ってできた町。

治安はよろしくない。

 

アンタレス:酒場「よいどれ亭」のオーナー。元々はどこかで傭兵をしていたらしい。町に住む酔っ払いどもに慕われている。40代、男性。

ベガ:宿屋「よいざめ亭」のオーナー。アンタレスが傭兵だった頃から知り合いらしい。彼女の気品と気迫には酔っ払いどもも頭が上がらない。見た目20代、女性。

地勢と気候
周辺の地勢は草原や森。
水はけの良い地質


乾燥していて割りと雨が降らない。
代表的な建物
よいどれ亭:酒場、オーナー「アンタレス」
酒場と言ってもこの町自体、酒が飲み放題なので酒にあう料理がメイン。

よいざめ亭:宿屋、オーナー「ベガ」
この町の住民は酒目当てで移り住んできた者が多く家がないので、そんな人のための下宿も兼ねている。
特産品
酒を汲み取って、選別しビンやタルに詰めたもの。
またそれを冷暗所で熟成させたもの。
街の色・匂い・音
赤ワインのような赤
酒の匂い
酔っ払いの喧騒
街を脅かすもの
飲み水は貴重です。
メタ・ノールはお断り。